10月19日の給食は、食育の日の献立でした。日本の料理が登場しました。
2013年に「和食:日本人の伝統的な食文化」がユネスコ無形文化遺産に登録されました。
「白身魚のみそあんかけ」は、白身魚の天ぷらを揚げ、赤みそや昆布粉・砂糖などで作ったみそあんをかけていただきました。
「のっぺ汁」は、うるめ節でとった和食のだし汁で厚揚げやにんじん・大根・ごぼう・さといも・干ししいたけ・青ねぎを煮て、塩や淡口しょうゆ・みりんで味付けし、かたくり粉でとろみをつけてありました。
食べ物紹介も、ぜひご一読ください。